「アメリカでの働き方」の記事一覧

アメリカのamazonはどんな感じ?ヤマトみたいなトラブルはあるか

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アメリカでは基本的に再配達という概念がないからです。

UPSの配達員は、受取人が不在の場合でも荷物を持ち帰りません。

荷物を家の目の前に置いて帰るんです(笑)

アメリカは毎週プレミアムフライデー!金曜日に働かないアメリカ人の話

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ついに日本でも先日導入されたプレミアムフライデー。

みなさんしっかり金曜日の午後を満喫できましたか?しかし、アメリカで働いている駐在員からすると、このプレミアムフライデーの話を聞きながらムズムズしたりしませんか・・?(笑)

【全解説】アメリカでネイリスト・エステ・美容師の資格を取る方法

アメリカで美容師資格

カリフォルニアでスパのネイリストをされているmayumiさんに寄稿いただいて、ネイリスト・エステティシャン・美容師の資格(ライセンス)を取る方法をご紹介します。ホテルのスパなどで仕事をしてみたいと思っている人は、絶対にCosmetologistの資格を取得しましょう。

『スポットライト』アメリカの組織が良くわかる映画なので駐在員におすすめ

スポットライト

ボストンの日刊紙”ボストングローブ”が実際に取材することになったカトリック司祭の子どもへの性的虐待事件と協会の隠蔽体質をテーマにした実話の再現映画で、アカデミー賞の作品賞と脚本賞も受賞した名作だそうです。
社会派の映画なので、笑いどころは特にありませんが、曲がりなりにもアメリカ駐在を経験している者として、とても興味深かったので、ご紹介します。

どこが興味深いかというと、この映画に出てくる新聞社が典型的なアメリカの組織を体現しているからです。

カクテルパーティーの会話のコツと服装ー海外ビジネスの必須スキル

カクテルパーティーの服装

日本ではあまり聞かないカクテルパーティーですが、欧米では非常に一般的です。
私も何度も経験していますが、初めの頃は、「緊張するなあ」、「誰と話せば良いんだろ・・?」となかなか苦労しました。今回は、そんなカクテルパーティーの服装とマナーや楽しく過ごすコツをお教えします。

【超優良企業】米国最大のプロレス団体WWEに学ぶ現代のリーダーシップ

WWEチャンピオンベルト

リーダーシップに関する本って、アメリカでも日本でもむちゃくちゃいっぱいあるにはあるんですが、

ぼーっと読んでいても頭に入ってこないですよね?笑

ということで、リーダーとはどうあるべきかを面白く考えることはできないか、試してみました。

私の大好きなプロレスを思い浮かべてみると、おぼろげながら今の時代のリーダー像が見えてきたのでご紹介します。

低血圧なのに誰よりも早く会社に来るアメリカ人に聞いた6つの秘密

早起きのコツアメリカ人

私はとにかく朝が苦手です。アメリカで働いていようが、日本で働いていようが、

とにかく一番ツラいのは朝きちんと起きること・・・

携帯の目覚ましは、余裕をもって起きたい時間の30分以上前から何度も設定してます。飲んだ次の日の朝なんて地獄です。

アメリカのオフィスでいつも誰よりも早く出社するのが、営業のC.

早い時はなんと朝の5時から働いているそうです。見た目だけで言うと、そんなに健康そうな感じはしなくて、なんでそんなに早く起きれるのか不思議でたまりませんでした。

「血圧高いの?」と聞いたら、「いや、俺は本当に低血圧で困っているくらいだ」だそう。

そんな彼がどうやって毎日早起きをしているのか以前に教えてもらったのでまとめてみました。

アメリカでは会社の飲み会をHappy Hourと呼ぶらしい

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赴任先の会社で同僚が1人辞めることになりました。

アメリカでは社員が辞めることは頻繁にあるので、暗い雰囲気は一切ないのですが、

彼を送り出すfarewell partyがあり、ビール飲みまくりの大盛り上がりでした。

日本ほどには飲み会の機会が多くないアメリカ社会ですが、飲むと楽しいですね。

アメリカ人の電話の切り方:ビジネス編 相手の反応は確認しないでガチャッ!!が普通?

gatya

アメリカ駐在員らしく、たまには仕事に関わるお話も。

アメリカで働き始めて、ひとつ疑問に思っていることがあります。

ビジネスマナーに関わるものですが、”アメリカ人の電話の切り方”です。

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